Apr 26, 2026
これからの季節に最適!アウトドアでもインドアでも使えるアウトドアカトラリーWildo
暖かい日差しに包まれ、いよいよ待ちに待ったゴールデンウィーク(GW)が近づいてきました。外に出てるこの季節、ピクニックやハイキング、キャンプなど、連休の計画を立てている方も多いのではないでしょうか。
そんなアクティブな連休をより楽しく、スマートに彩ってくれるのが、スウェーデン生まれのカトラリーブランド「Wildo(ウィルドゥ)」です。

ウィルドゥ(Wildo)とは?
シーン別:Wildoで楽しむ春の過ごし方
1. ピクニックやデイキャンプで「彩り」を

ウィルドゥの「パスファインダーキット」や「キャンプボックス ライト」は、これ一つで1人分の食卓が完成します。
- ポイント ポップなカラーバリエーションは、外での時間を華やかに演出します。
- 利点 紙皿やプラカップを卒業して「マイ食器」を使うことで、ゴミを減らせるだけでなく、ピクニックの質もぐっと上がります。
2. ライトハイクで「ウルトラライト」を体感

荷物を軽くしたいハイキングには、ウィルドゥの代名詞「フォールダーカップ」が最適です。
- ポイント ノーマルサイズはわずか約25g。折りたたむとポケットに入るほどコンパクトになります。またフォールダーカップビッグとはスタッキングも可能。
- 楽しみ方 耐熱温度が100度と高いため、山頂で熱いコーヒーを楽しむ際も安心です。
3. デイキャンプで「スマートなパッキング」を

日帰りのデイキャンプでも、荷物はスマートに。「キャンプボックスライト」なら、必要な食器4点が一つのお弁当箱のような形に収まります。
- ポイント カップやスポークをすべて収納できるため、パッキングが非常に楽です。
- 裏ワザ トランギアの「ラージメスティン」にシンデレラフィットするため、調理器具と一緒にまとめて持ち運べます。他にもシンデレラフィットを探してみよう!
4. オフィスや日常で「高機能なランチタイム」を

その機能性は、普段のオフィスランチや自宅使いでも発揮されます。
- 安心 人体に有害な影響を及ぼす可能性のないBPAフリー素材を採用。
- 利点 食洗機対応でお手入れが簡単。条件付きで電子レンジも可能なため、ランチの温め直しにも重宝します。
スタッフの使用シーンも紹介

今回はPR担当の溜池が渓流釣りでのワンシーンをご紹介。
「Wildoの良さはなんといってもコンパクトで軽量。また汚れも簡単に落ちるので、拭き取りだけで完了し、食事後の処理も楽なのが便利です。ハイキングなどでも共通しますが、シンデレラフィットを探して、さまざまなクッキングツールと合わせてコンパクトに収納する楽しみもWildoの醍醐味です。また、普段はオフィスでも活躍するので、仕事も遊びもWildoです!」

是非、皆様も自分に合った活用方法を探してみてはいかがでしょうか?
GWの相棒に!Wildoのおすすめ定番アイテム3選
1. フォールダーカップ

驚異の軽さ:約25g〜、厚さ約2.9cmに。
タフな設計:TPE素材により、過酷な環境で繰り返し曲げても割れる心配がありません。
商品URLはこちら→ フォールダーカップ / フォールダーカップビッグ
3. キャンプボックス ライト

無駄のない収納:受け皿の中にすべてが収まる。フタはしっかり固定されるため、移動中にバラバラにならず取り皿としても活躍します。
商品URLはこちら→キャンプボックス ライト
まとめ
軽量で丈夫、そして北欧らしい遊び心のあるデザインのウィルドゥは、GWのレジャーから日常のオフィス生活まで、幅広くサポートしてくれる万能カトラリーです。
この連休は、お気に入りのカラーのウィルドゥをバッグに忍ばせて、外の世界へ出かけてみませんか?

