ソロストーブが流行り終わって数年。
いまは焚き火台はガレブラの無骨なのやら、ピコグリルの発展系やらが中心ですかね。
多様化しました。
この時期にソロストーブを買った理由は楽に火を着けたかったからです。
それと後片付けが楽なのも理由です。
暖を取るのと炭火をつけるのが大切。
正直なところ綺麗な火を見るのは重視してなかったのですが、使ってみると3時間ひたすら火を見てました。
ペレットにしたり薪にしたり拾った枝にしたり。
もう燃えるのが面白くてしょうがない。
もちろん当初の目的も果たせました。
サイズ違いに手を出さないよう気をつけなければなりません。